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娘の作文
2005 / 11 / 27 ( Sun )

娘の作文というタイトルで 何回書いてるか。。。




何で公開されてないんだ?




3回目、書きます。。。




先日、娘が作文を書いたノートを持って帰ってきた。




「読む練習してきなさいって、先生にいわれた」と、




言うので「なんで?」と、尋ねたら「発表するのに、読まれへんかったから」




と、言うのよ~~~~~!!




おいおい、自分の書いた字だろがよぉ~~~~!!!




先生も気の毒だぁ~~~




ちらっと読んでみると、句読点の少ない事。。。




一マス空けたり、そんな事 さらさら無視よって感じで




気の向くままに書いている(私の様だ)




そら、ちょいと読めんわさ。。。




少~~~しだけ紹介すると、




「にちようび はろいに いきました。」




「はろい」って。。。何処。。。?




案の定 横に赤ペンで線を引かれて「どこかな?」





と、先生に書かれていました。




私も、わからない。。。 「こっぷこんをいっぱいたべました。」




こっぷこん。。。 ポップコーンじゃないの?




案の定、先生に赤ペンで「ポープコーン」と。。。




。。。先生、ポップコーンです。。。




普段でも こっぷこんって 言うてるんかなぁ。。。




こんな風に文章を書いてもらったら、普段の面白い思い込みや




聞き間違いが、明るみに出ちゃうねー。




ちなみに、「はろい」は、ハロウィンパーティーの事でした。




小学1年生の作文なんて、可愛くて、面白い事も書いてくれるけど




やっぱり、それを読む先生は大変だろうなぁって、つくづく思ってしまいましたね。




これからも、面白い作文を見つけたら、ちょこちょこ ネタにしよっと。




その内 私に対して反逆の作文を書く様に、なるかも。。。




恐ろしい。。。




今から、ビビる母であった。

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17 : 50 : 10 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
子供の教育
2005 / 11 / 12 ( Sat )

なんかさ~、子供の教育にも疲れてきましたよ


この前、娘と その友達2人が、向かいの子の家に


上がり込んでビデオを見せてもらってたらしく


その家の子も母もいないはずなのに。。


と、思って 向かいの家に 行ってみると


おばあちゃんがいて 「知らん子が、きたわと思ったら


お宅の子が一緒にいたから、上げてあげたねん」


と 言われた。


ちょうど 友達の お母さんが迎えにきてたので、


3人まとめて 1時間 説教した。


腹がたつやら情けないやら、普通 行かんし


行っても その家の子がおらんかったら


上がりこまんやろ。。。


もう~~~~、なんてバカなの!!!


母ちゃん、情けなくって涙でてくらぁ!!!


実際、友達のお母さんは、泣いていた。。。


「誰が行こうって、言い出した???!!!」


と、友達のお母さんが問いただすと


うちの娘が言ったと、うちの近所では ややこしいと


言われている子が言うではないか。。。


どう見ても うちの子は いつも あんたに引っ張られて


挙句の果てに うちの娘が悪者にされてるではないか!!!


でも、その親も その子の事は信じ込んでるし。。。


うちとしては迷惑だわ。。。


まぁ、私は 誰が云々より 皆でした事だから 皆 ひっくるめて


エライ怒るけどさ。。。


うちの娘も その場では黙ってるし。。。


そこで 違うかったら「違う!!!」と 叫べ!!!


と、言うんだけど 言えないみたい。。。


難儀やな~。。。


それに 同じ様にするんじゃなしに


行動する前に考えろ!!わからんかったら するな!!


と、言ってるのにさーーー!!!


忘れるんだろか。。。


はぁ~。。。こんな事が 後 何年続くんじゃ。。。

22 : 26 : 49 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
子ども会にて。。。
2005 / 11 / 05 ( Sat )

先日、子ども会から サイクルスポーツセンターに連れて行ってもらった。


ちょうど、インターナショナルサーカスとやらも 来ていて


久しぶりの行楽地へ、娘と2人 ワクワクしながら、出かけた。


他の家族は 皆で来てるのに、こういう時だって、我が家は、


母子2人なんだな。。。なんだか、寂しいね。。。


娘には、ママの様な思いは させたくないな。。。


と、いつも思ってしまう。


家族の事、常に最優先してくれる男性と結婚して欲しいな。


朝、集合場所へ行くと「南海バス」が、待っていた。


何で。。?観光バスじゃないのかい?人数少ないからな。。。


現地に着くと すぐサーカスを見た。


木下大サーカスと違って、すごく小さいサーカス団で、裏方さんなんて


とても雇えないので、皆で何もかもやっていた。


ちょっと笑えたけど、年齢も平均若くて 心の中で、「頑張れ!!!」


と、密かに応援していた。(なんてったって、若者だもん!!)


期待はしてなかったんだけど、でも以外に 「すごーーーい!!」


と、歓声をあげるくらい 楽しませてくれて 母子共にご満悦^^


サーカスが終わって弁当食べて(娘はあまり食べなかった)


次はサイクリング!! 3キロのコースを自転車で走るんだけど


普段 自転車生活の私には チョロイもんだ!


張り切って、娘とスタートすると。。。


娘!!!自転車っちゅうもんは乗って漕ぐもんじゃい!


何、押してんねん!! 日暮れるではないか!!!


やいのやいの 私に言われ、ようやく乗り始めた娘。。。


「こらーー!!下り坂は漕ぐな!!ブレーキじゃい!!」


「こら!上りで何で降りて押すねん!!」


娘のペースに合わせると、ドッと疲れる。。。 娘の練習のために


3キロのコースを2週走ったんだけど、上りは、全部 押してたよ。。。あぅあぅ~~~


それでも娘は 楽しかったらしい。。。 わしゃ 疲れた。。。


次は 色んな乗り物を乗りに行ったんだけど サイクルスポーツなので


全部 人力だった。 娘は 「ママ頑張れーー!」と、熱い声援をかけて


くれるんだけど、お前も頑張れよ!!わしゃ 年なんだぞ。。。


結構、私としても楽しめたんだけど、体力勝負の行楽地だった。。。


後、10年若ければ。。。


娘は、すごく喜んでたから、ま、良し!!


次の日、私は何もする気になれず、一日ゴロゴロしてました。


23 : 22 : 18 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
旦那の友達が家に来た
2005 / 11 / 03 ( Thu )

結婚して10年近く、未だかつて 旦那の お客様が


家に来た事なんて一度もなかった。


それが この前。。。


「明日の晩からM君と釣りに行くから、晩飯


カレーでも作ってくわせたって」


と、旦那が言ってきた。


今日の晩飯の水炊きもタンマリ残ってるのにさ。。。


と、思いつつ「はーい」と、返事しておいた。


今まで 人なんて呼んだ事なかったし。。。


てっきり旦那には、友達いないのか。。。?


と、思ってたんだけど。。。いたのね!!


次の日、娘に「今日は、パパの友達のM君が、来るんだって」


と、言うと、「えっ?じゃあ、早く片付けなあかんわ!!座ってもらう所ないやん!!」


と、言って片付けはじめた。


娘よ。。。あんた、自分の家が散らかってるって


認識してたんかい?!


それなら普段から自分の物は自分の部屋へ持って行ってくれ!!


そしたら、少しはコマシに見えるってもんよ!!


結局、その日は夜遅くなったんで、娘は友達に会う前に寝てしまった。


私はパジャマ姿で、どうしていいか、分からず ご飯を出すと


台所の隅でゴキブリの様に待機していた。


ご飯を食べると、すぐ出かけたので、私はすぐ寝た。


朝方4:30頃、物音に目が覚めると、旦那がいて、何処かにM君と


仮眠しに行くと言うので、何も考えず「泊まってもらえば?」


と、言ったので、泊まってもらう事になったんだけど。。。


客布団、あったよな。。。と思いつつ探すと


10年近く買ったままの状態で眠ってる布団が出てきた。


大丈夫かな。。。一度も干した事が、ないんだけど。。。


みんなには内緒だ!!特にM君には!!!


と、何食わぬ顔で「どうぞ、ごゆっくり」と、言って もう一度


布団に入りに行った。


背後から「迷惑かけて すいません」と、恐縮されたが


(いやいや、こちらこそ。ダニの被害に遭われません様に。。。)


と、ひたすら祈るばかりだった。


M君、これに懲りずに 又、来てね!!


22 : 48 : 26 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
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